YNZ 物販ビジネスから学ぶ年間利回り

こんにちは。

やんぞうです。

さてさて、物販ビジネスの年間利回りを考えてみると数字でザックリ言うと年間利回りは100%は基本的には越えますね。

これは最低値だと思って頂いてもいい位です。

ネット販売には作業というのがどうしても起きてしまいますが作業という話はネット販売のジャンルにより使用する時間も違います。

作業が多い程、利益率も高くなります。

中古が利益率が高いのは作業が多いので資金が少なめの方にはいいジャンルなんですよね。

中古だと年間利回りってどれ位取れるのかは解りませんがかなり高いと思います。

物販ってまずは売れる物を見つけて仕入れて販売をするの繰り返しですが

ここは効率化を考えていけば効率は上がります。

資金が豊富にあれば最初から人を投入したビジネスも出来ますし

最近だと、バイマやメルカリである案件で人を使いだすYNZグループの方が数人いました。

このようにして人的レバレッジも掛けれるので資金がある人は本当に早いペースで回す形も作れてきました。

この手法は輸入系のネット販売のトップがやってる1つの手法でもあります。

このトップはある商品の総代理を1億5000万で取ったりしているので莫大な資金力があるからなせる技ですが

いくら手法が解ってもこの資金を出せる人はそうそういないので再現性という部分では資金力がとてつもない会社にしか出来ないので難しいですね。

上記もまたこの人がやってる1つの手法ですが

色んな所から情報は入ってくるので感心する事と素直にスゲーなと思います。

はい。ここで資金の重要性について書きたいと思います。

理想は回転率が高く利益率も高いのが良いですが現実と理想のギャップもあります。

それは何故か?

資金力があり総代理を取って莫大な広告がうてれば何も考えませんが人によりネット販売に投入出来る資金というのは限られています。

資金が100万位の方や500万位は使えるかな?とか1000万以上使えるかな?というように使える資金によりやるジャンルが変わります。

この資金という問題について全てをカバー出来るのがYNZグループです。

色んなジャンルのネット販売の形があって資金に見あったジャンルを紹介してグループの人数を集めて更にそこから情報を派生させて点と点を線に変えて1つのみんながWINになるビジネスを構築する。

これがグループとしての強みで最近は記事の最初にも書きましたがバイマとメルカリをグループの方がやりはじめて従業員を雇ったりも出来る形を作っています。

仕組みは今現在資金力が豊富なトップがやってる手法の1つを現実化させて形をよせていく体制なのでこの仕事をやってくれている講師の方には感謝もいっぱいあります。

毎月海外に行きだして半年以上は経つので現地でしっかりパートナーを作り仕組み化させてる努力には本当に頑張ってると思う。

最初なんか経費も出ないから本人は赤字から始まるのを理解したうえで仕組み作りに取り掛かった。

優秀だよね。

こういう方がグループにいるのも心強い。

コメントを残す